現在、他の資材を使っていますが、問題ありませんか?
玄米アミノ酸酵素は相手を選びません。
玄米アミノ酸酵素は、用途が広くて、どのような場合でも使うことができます。
玄米アミノ酸酵素は触媒的に働かせることが出来て、
相手を選ばない(酸性、アルカリ性)特性があるからです。
玄米アミノ酸酵素はその効力を最大限に引き出し、短期間に希望した結果をうるのに 役立ちます。触媒として何倍もの効力を引き出します。
今回はそれを活用して皆様のお役に立てる分かりやすい使い方を学習してみます。 小予算で最大の効力を出せる方法です。
農薬との混合
水をタンクに入れたら、2000倍希釈の容量で、玄米アミノ酸液体を入れる。
次に農薬を入れる。農薬の希釈倍率は、高い方を選ぶ。
例えば、500倍〜1000倍なら、かならず1000倍を選ぶこと。
500倍にすると、強すぎて薬害が出ることがあるからです。
養液との混合 養液の中に玄米アミノ酸の液体を2%入れて、よくかき混ぜる。 養液は、いろいろな成分を混合している。それが、かき混ぜるほどよく混じり合う。 それだけ効力が増すという事である。
まだまだあります。有機栽培などで使われるものでも大丈夫です。
酢と合せる 酢2にたいしてアミノ酸8。 これを2日間寝かせ、1000倍希釈で使用する。酢にはカビ防止の働きがある。 例えば梅干を作る時に酢を使う。カビが出ない。 梅酢なども安く手に入る方には使えると思いますよ。
木酢と合せる これも同じ木酢が2主体アミノ酸液体8で合わせる。


たくさんの農業委員のみなさまの前でお話をいただいたこと
を光栄に思っております。今後ともよろしくご指導を下さい。

