玄米アミノ酸って何ですか?


玄米アミノ酸とは、
100%自然物の玄米から玄米に含まれるタンパク・ミネラル・ビタミン を
アミノ酸というエキスしたものです。

中身には15種類のアミノ酸が含まれ、しかも醗酵しているので すぐに結果に表れるのです。

【 あなたが得られるメリットはこんなにあります】

15種類のアミノ酸が含まれた「玄米アミノ酸」を利用することで

  ・根からだけでなく、葉からも栄養分として直接吸収できるから、効果が早い。
  ・どんな状況からでも吸収できるから、植物が元気になる。
  ・必要な時に、吸収できるから、開花率・着果率に植物が集中できる。
  ・樹勢が高まるので、病害虫の体勢が高まる。
  ・分解するなどの余分なエネルギーの消費しないから収穫期間が延びる。
  ・「アミノ酸」が直接届くから、味も糖度もよくなる。

  

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もともとは...
<$MTBlogName$> 玄米アミノ酸は純枠な食品。玄米を3ヶ月かけて発酵させて酵素化。 用途は調味料、食品加工に多く使われている。 たとえば、ラーメン店ではスープの味がよくするためや、麺のコシを出すなどの目的で329店舗で使っていただいてます。
これをそのまま農業に使ったのがこの玄米アミノ酸です。








ほんとかな〜」というあなたのために、製造工程を下記に掲載しておきます。
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他の農業資材との違いは何ですか?


他社との大きな違いは
玄米アミノ酵酵素は 純粋な食品 だということです。
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もともとの用途は調味料、食品加工の原材料として 使われています。 さまざまな方法で加工され、いまでは一般家庭用の調味料として、また化粧品や業務用原材料として販売されています。
これを農業にそのまま使ったのが「玄米アミノ酸」。 だから飲んでも食べても大丈夫。安心してお使い下さい。
もちろん誤って、吸い込んだり、目などに入っても問題ありません。
散布するときもマスクやメガネなど必要ないというのも特徴です。





こんな認定も受けています。

玄米アミノ酸酵素は「生活習慣病予防学術委員会」認証の食品

<$MTBlogName$>「生活習慣病予防学術委員会」というむずかしい名前のNPO法人があります。 主に国家資格 医学、薬学、博士20名の学術委員で構成されている権威ある団体です。 この団体から、平成15年2月25日にこの認証を受けました。つまり、癌や高血圧、糖尿病といった病気の予防になる食品であるという事が認められたのです。






15種類ものアミノ酸が含まれている「玄米アミノ酵酵素」。

実際に、飲むことも食べることもできる農業用の資材なので、安心してお使い下さい。










値段はいくらですか?


10アール当たり 約300円〜500円 でお使いいただけます
<$MTBlogName$>玄米アミノ酸酵素液 1リットル  2,520円










また、ほとんどのお客様が、農業で生計を立てているプロの生産者様ですから プロ向けのお徳用も用意しています

<$MTBlogName$>玄米アミノ酸酵素液 20リットル  48,000円








ちなみに、 価格は同業他社に比較して、1/10〜I/5という価格 のようです。

どんな作物に使えますか?


これは使えないという作物はありません。 しかし、6000戸の生産者様が使っていく中で、効果に差が出てきたことも事実です。 効果といっても、作物よっても、規模によっても大きく評価が分かれます。 そこで効果を「 収入 」というカタチでランキングにしてみました。

玄米アミノ酸で収入がふえた作物のランキング

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第1位 <$MTBlogName$>果実
 果樹はハッキリ言って効果が出ます。 出荷を直前に葉面散布をしても玉のびがいい。色が出る。酸が抜けて糖度が増す。 しかも天然のアミノ酸で化学物質ではないので安心。 みかんなどは収穫後でも散布すれば酸抜けが早く糖度が増す。

 このように即効的に使う人もいるが、もっとも効果を出している人は園地に米ぬかぼかしを散布し、消毒する毎に花芽前、花芽、開花前、開花後、結実前など何度も玄米アミノ酸を重ねて使い続けると驚くような玉はりとつや、色、糖度になる。それが毎年、品質向上していく。毎年、花芽が多くなる。どこまでいくのだろうかと心配になるくらいに実をつける。高品質の物が高値取引されるのが果樹だから収入にもっとも直結している作物かもしれない。




<$MTBlogName$>第2位 果菜類


 玄米アミノ酸が使われている第一位の作物は果菜類である。果菜類は収穫期間が長いのが特徴である。しっかり根を張ることができないと収量に結びつかない。収穫前半より後半に問題が多い。害虫の悩みが多い。土壌水分管理がむずかしい。追肥のタイミングがむずかしい。この問題が玄米アミノ酸で解決できる。根の張りが良く、細かい毛細根がよく出る。微生物が繁殖して土の中に酸素を貯えることができる。通気性が自然によくなる。追肥のタイミングもむずかしくなく、少し早めでもまったく問題ない。特に後半、水あがりという過乗水分を避けることができる。収量は安定して好品質のものが出来、後半でも皮がやわらかく硬くならない。




<$MTBlogName$>第3位 苺・メロン・スイカ


 いずれも光合成が一番大きなポイントの作物である。苺は葉面散布をするだけで葉の色が元気になることがわかるという方が多い。これはもちろんアミノ酸効果である。メロンにしてもスイカにしても光合成がうまくいくと糖度は自然にあがる。メロン、スイカは二番果まで甘くて品質がいいとよく言われる。
樹に元気さが残っていれば二番果でも一番果と同程度にできるということなのだろうか。




<$MTBlogName$>第4位 連作葉物


 ほうれん草、小松菜、チンゲン菜は連作をする。7回転〜8回転、それ以上に回転をする所もある。そこで問題なのが土壌病害である。同じ作物を何回も植えると使われる養分と使われない養分が決まってくる。土壌バランスが崩れる。そうすると土壌病害は出やすくなる。


 最近は稲田を転作して葉物という生産者も多く見受ける。もともと適地ではないので大きな問題にぶつかる。こんな場合に玄米アミノ酸が役に立つ。土壌病害とはもともと未分解の成分がそのまま残ってしまい、それが蓄積する所が問題である。植え替えをする毎に多量の石灰を入れる。いつの間にかペーハーが7を超えてアルカリになっていた。なんていうのはザラである。善玉菌が多いとこれを無理なく自然に改善してくれる。毎回、石灰を入れる必要がなくなる。稲田の転作にしても微生物が土壌を膨軟にして排水をよくしてくれる。その結果、安定した収量が出て、連作問題が小さくなる。




<$MTBlogName$>第5位 稲作


 稲作に使用されている方は一年目から効果を確認する人が多い。しかし継続できる人が少ない。収入に見合わないのかもしれない。米価があまりにも低迷しすぎていて、販路を持たない生産者は質より量である。この事情がいい米を作る気持ちを弱くしている。
 時代は大きく変わりつつある。消費者の志向は量より質であることに間違いはない。良い米を作り続けることに情熱をもってほしいのである。


 以上、主な作物だけをランキングでした。


どうしてそんなに早く効果が出るのか?教えて下さい


いままで、困っていたことが、どうして解決できるのか?
とっても興味があることだと思います。


<$MTBlogName$>しかしこれを理解してもらうのは容易ではありません。
また、わかったところで何という事はないのです。


「理解ができなければ使えないでしょ」と
おっしゃられる人もおられるかもしれません。


 むずかしく考えないで下さい!


重要なことは、

あなたの欲しい効果が得られるにはどうすればいいのか?ということです。
そこで、この「玄米アミノ酵酵素」を上手に使いこなしていただくために、
できるだけわかりやすくお伝えします。それでもむずかしい人は、
とにかくお試しを頼んで、使ってみてください。実はこれが一番早い方法です。


それでも知りたいという人はこの下の続きをどうぞ

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効果を生み出すアミノ酸の働き


(1)何とでも結びつく、触媒的な働き

皆さんが日頃使っているものに展着剤。それと似たようなものと考えてください。
何とでも結びつきやすい性質をもっています。(イオン化しているので)
展着剤のかわりに使っても使えます。
また、よく聞かれますが農薬と混合併用する場合も展着剤は不要です。


(2)浸透性が非常にいい

水分子の酸化結合を解きほぐす働きがあります。
有機物と結合していくので膜を張って妨害することがありません。
浸透剤としても使えます。


(3)抽出する力がもの凄く強く、早い

これは醗酵させているパワーである、分解・抽出が簡単にできる。
有機農法の人には便利に使える機能ですね。


(4)酸化還元力がある

《醗酵》と《酸化・腐敗》とはまったく異なります。
《酸化・腐敗》は病害虫を製造しているようなもの。
この還元力は玄米のビタミン・ミネラルが醗酵されて効力を出している。
(農薬などは酸化しやすいので有効利用できる)


(5)乳化力が強い

硬いものを軟らかくする力。
いろいろなものを混ぜ合わせる力のこと。
数種類のものを混合した場合には均一に混じりあいバラツキが出ない。
特に水とは相性がよく、よく混じる。
よく混じると浸透も、効き目も良くなります。(栄養剤を使う場合に応用できる)



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この5つの働きを読んでもよくわからないですよね。
だから、無料のお試しをご用意しています。

まずは、詳しい資料と無料のお試しを
取り寄せて使ってみることをオススメします。


読むより余程、実感できると思います。


今からでも使うことできますか?



玄米アミノ酸酵素は、季節・時間を選びません。

播種・育苗から収穫までどの時期からでもお使いいただけます




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収穫が終わるまで、いろいろな障害に出会います。
農業生産ですから、いつどのような天侯になるのかわかりません。


必要に迫られたり、天候に影響を受けそうになった時、障害に出合った時。
また、打った手が思うように良い結果が得られなかった時など必要なときに
思い出してください。


たとえば、困り事の多いこんな場面でも



(1) 植物に元気が無くなった
  ・肥料過多で土壊バランスがぐずれたと思われる時
   玄米アミノ酸酵素3000倍で土中潅水(10アール500ccが目安)


  ・栄養不足と思われる場合の使い方
   玄来アミノ酸酵素を2000倍希釈で葉面散布


  
(2)土の中に病気が出た
  ・土中の肥料が未分解の結果と思われる場合、
   玄米醗酵アミノ酸酵素2000倍で土中潅水(10アール500リットル)
   (分解促進し、微生物バランスを補修する)


  ・害虫が発生した場合
   2000倍に玄米アミノ酸を希釈してから
   木酢、ヒノキチオール、農薬などを希釈   



(3)葉などに害虫がついた
   この場合、土の中に害虫が出た場合と同じ(但し葉面散布)



どのような時期や場合からでも使うことができます。

玄米アミノ酸酵素はその効力を最大限に引き出し、短期間に希望した結果をうるのに
役立ちます。触媒として何倍もの効力を引き出します。


現在、他の資材を使っていますが、問題ありませんか?



玄米アミノ酸酵素は相手を選びません。


<$MTBlogName$> 玄米アミノ酸酵素は、用途が広くて、どのような場合でも使うことができます。 玄米アミノ酸酵素は触媒的に働かせることが出来て、 相手を選ばない(酸性、アルカリ性)特性があるからです。

玄米アミノ酸酵素はその効力を最大限に引き出し、短期間に希望した結果をうるのに 役立ちます。触媒として何倍もの効力を引き出します。


今回はそれを活用して皆様のお役に立てる分かりやすい使い方を学習してみます。 小予算で最大の効力を出せる方法です。

<$MTBlogName$>農薬との混合  水をタンクに入れたら、2000倍希釈の容量で、玄米アミノ酸液体を入れる。 次に農薬を入れる。農薬の希釈倍率は、高い方を選ぶ。 例えば、500倍〜1000倍なら、かならず1000倍を選ぶこと。 500倍にすると、強すぎて薬害が出ることがあるからです。

養液との混合 養液の中に玄米アミノ酸の液体を2%入れて、よくかき混ぜる。 養液は、いろいろな成分を混合している。それが、かき混ぜるほどよく混じり合う。 それだけ効力が増すという事である。

まだまだあります。有機栽培などで使われるものでも大丈夫です。

酢と合せる 酢2にたいしてアミノ酸8。 これを2日間寝かせ、1000倍希釈で使用する。酢にはカビ防止の働きがある。 例えば梅干を作る時に酢を使う。カビが出ない。 梅酢なども安く手に入る方には使えると思いますよ。

木酢と合せる これも同じ木酢が2主体アミノ酸液体8で合わせる。

いつ、どれくらい使えばよいのですか?



<$MTBlogName$>基本的な使用方法は、

【 いつ 】
葉面散布も灌水も最適な時間帯は
晴れた日の午前中10時までが最適。

【 どれくらい 】
葉面散布 2000倍希釈で10アールあたり
 300〜500リットル
潅水3000倍希釈で10アールあたり
 300〜500リットル


【 どのように 】
「玄米アミノ酸」の2000倍希釈はもちろんのこと、
できるだけノズルの穴の小さいものを使い
霧状にして使用してください。


【 どれくらいの間隔で 】
7日から10日間隔で散布







基本は大切なので、もう少し細かく見ていくと



(1)細かい霧状の水分が光合成に最適
<$MTBlogName$> 水分はなんでも与えられればいいわけではない。
細かい霧状にして葉の裏にもまわるようにすること。
植物は葉の裏から水分を吸収する。




(2)葉面散布する時は晴れた日の朝がいい
 葉面散布は光合成を促進させるためにするもの。
曇や雨の日に葉面散布しても光合成をしない。光合成をしなければ意味がない。
もちろん朝にかけて昼の光合成を待つ。




(3)回数は状態を見て固定観念にとらわれずに
 光合成がうまくいっていれば回数は多くても問題ない。



かける日の天気と時間など基本を忘れないようにすることが大切です。


失敗例があったら教えてください。


農業は生き物、現場では何が起こるかわかりません。 言われた通りにやってみた。しかし結果が思わしくない。
<$MTBlogName$>「どの辺に異変が出たのですか。」
「面積は?」
「2割ぐらいかな、今までこんな事がなかった」
「土は掘り返してみましたか」
「いや、やってみてない」

こういうやりとりは一回や二回ではありません。
何度もあります。

新しいことをやっていくのですから、
いろいろな問題が当然でてきます。


玄米アミノ酸を使っていくときも同じです。
別に居直っているわけではありません。
すべて好ましい結果が出るわけがないからです。
いい面も出れば悪い面も出ます。
だからこういうこういう状態になったら、すぐ知らせて欲しいのです。
そのために本来ならお見せしたくない失敗例を紹介する必要があると考えています。
それでは具体的な例をあげていきます。


具体例その1 トマトの施設栽培で立ち枯れが出た。 <$MTBlogName$>

「どれくらいですか」「10本ぐらい」「昨年はどうでしたか」「昨年もそこはよくなかったが立ち枯れが出るほどではなかった」「周りはどうですか」「他はすばらしい、天気もよくて病気も出ない」「立ち枯れになった所の土は掘り返してみましたか」「やってません」「やってみて下さい」「どうでしたか」「水が溜まっていました」
 これは玄米アミノ酸ぼかしを入れることで土が元気になり、排水の悪い所がはっきりと出てきた例である。排水を改善すれば収量はさらに上るということになります。今までそれがわからなかった。これは悪い事ではなくいい事なのです。


具体例その2 メロンの定植をするが成長が思わしくない。 <$MTBlogName$>

「どれくらいの面積ですか」「3割ぐらい」「場所はどの辺りですか」「中央部に集中しています」「もう少し様子を見て玄米アミノ酸で葉面散布を続けて下さい」「わかりました」「やってみたけど状況は同じです」「土は掘り返してみましたか」「やっていません」「やってみて下さい」「どうでしたか」「線虫がいました。消毒してもいいでしょうか」「消毒してください。消毒した後に玄米アミノ酸のぼかしを入れることを忘れないで下さい」
 この例は玄米アミノ酸のぼかしを使うことで土が元気になり、線虫が住み良い弱い場所を探して移動したのである。施設の中央部分は風も通りにくく、陽も当たりにくく、線虫にはもうそこしか行き場所がないのである。
 もともと畑の排水が悪かった。もともと畑には線虫がいた。この状態では畑が良くなるわけがない。何が悪いのかはつきつめる必要がある。それがわかれば問題解決は早い。


こういうこういう状態になったら、すぐ知らせてください。


JAS認定はとれますか?



JAS認証資材として使うことができます


<$MTBlogName$>JASの認定を受けるには
認定機関に申請する
手続きをとる必要があります。

申請手続きの書類を請求していただければ、
すぐに発行いたしますので、

それを認定機関にもっていくことで、
認定の手続きを行えます。