まるで魔法のように梅の茎が太り背丈が成長した!
玄米アミノ酸使用後の報告
1.畑地栽培の西瓜での実験結果
接ぎ木苗の西瓜露地栽培で3本ずつ2ヶ所で計6本植えました。定植後3週間に2000倍薄め液を3日に1度、計5回与えまして現在に至りました。今現在13ヶ実を結び、その内3ヶ目を本日賞味しました。小生は軒数500世帯の自治公民館長を現在引き受けておりますが、今年は町創設40周年記念でその行事の一環として朝市を月2回のペースで本年いっぱい続けることにしていますが本日はその2回目でした。終了後、朝市実行委員25人で直径35?に育ち小生が寄贈した西瓜を賞味しました。皆から出た言葉はこんなにおいしい西瓜を食べたのは生まれて初め
てだとのことでした。私はすかさずPRを十分しておきました。
2.正月用寄せ植えの梅を9号鉢に移して育てた結果報告
今年の正月に寄せ植えの鉢を求め、その内の梅を盆栽として鉢植えにしました。3月に植え替えたがその時の幹の茎は、わずか1?でした。背丈はほぼ10?でした。定植後1ヶ月たって2000倍薄め液を3日に1回計5回与えました。今日その梅の茎は3?背丈は30?はあると思われます。まるで魔法のようなことです。もし来年の正月、満開の花を付けるようであれば時価3000円の価値はあると思われます。
追伸 自己紹介
小生、現在満70才、高校時代を含め今日まで電気畑一筋。電気技師として満
66才の誕生日まで現役で勤務する。立山下の魚津の山あいの農家の四男として生まれ高校卒業と同時に富山市住民となり現在に至る。コンピュータの極限までの可能性を探りながら画像処理、高音質を追求して楽しむ。家庭菜園、植木、盆栽に熱中。住民の融和、活性化の為ボランティア活動に精魂尽くしている。
富山市 K様より
うれしいお便りありがとうございます。
25人の方が食べて「こんなにおいしい西瓜は生まれて初めて」とおっしゃられるのなら、本当においしかったのでしょうね。光合成がうまくいくかどうかがどれだけ味に大きく影響するかということです。チッソ、リン酸、カリだけではないのですね。
梅の方も同じです。生命力の神秘というのは通常考えているようなこととは違うのかもしれません。根の周辺に微生物の巣ができて酸素が上手に供給されているのですね。だから茎は太く、背は伸びるのです。咲く花の色も美しいことでしょう。花芽も多いと思います。
楽しみが増えてよかったですね。



