
「肥料の値上がりで生産コストが合わない」
「安定して収穫ができる栽培方法が見つからず困っている」
「果樹の糖度を上げる方法がないか探している」
「なり疲れで花芽がとんでしまっている」
「収穫直前!色が、ツヤがでるのか不安」
「農薬代が大きな出費となってしまっている」
「農業にかかる費用と収入のバランスが合わない」
というようなことで、収入アップをあきらめていませんか?
あなたのご要望にピッタリとあう栽培方法をご提案します!
↓↓ 初回お試しは無料です ↓↓
猛暑に強い!玄米アミノ酸ぼかしは作りやすく、葉面散布は効果が目に見える季節!
■施設栽培で畑を休ませないで土壌の悪玉菌をやっつける方法
◎玄米アミノ酸粉体3kgと米ぬか100kgでぼかしを完成させてから、醗酵ニームケイク20kgをまぜる。10アールに200kg入れる。マルチをはずして追肥にする。
◎収穫終了後、残渣を片づけてから同じく10アールに200kg 醗酵ニームケイク入の玄米アミノ酸ぼかしを投入する。土壌消毒にもなる。
玄米アミノ酸 Q&A
トマトのヘタに近いところが硬くなって出荷ができなくなります。
玄米アミノ酸のぼかしの寿命について教えて下さい
玄米アミノ酸液体について「果樹」に使う方法を教えて下さい。
いい花はできたけれど売り先が見つからない...
土壌に病気が出たら消毒した方がいいだろうか。他に対策は...?
今月の農業お役立ち情報
「猛暑の対策」は 梅雨の対応 結果しだいで大きな差が出る!
梅雨が明けると凄い暑さである。毎日が30℃である。日本は高温多湿だから湿気もある。人間でもバテる。植物はもっとバテる。植物を育てるのに、もっともむずかしい時期、それが8月なのである。8月に上手に収穫できている人は名人級である。
フレンチのシェフが0からの農業生産にチャレンジして大成功!
静岡県の芝川町に「ビオファームまつき」という農園がある。松木さんという方が経営している。松木さんの経歴が実に変っている。元はフレンチシェフである。東京で店を開いていたが材料に納得できず店を閉めてしまった。自分が思った通りの素材がほしいと考えて10年前に有機農法を始めたのである。
直売所で大人気になる「おいしい野菜」を作る方法!
今年の春は経験したことのないような気象だった。春の長雨どころではない。まるで雨の国にいるようだった。そして異常低温である。一年物はともかく永年樹は大きな被害になってしまった。これが今年一年で終わらない可能性がある。
最盛期を迎える、「ぶどう」「梨」「柿」の暑さ対策。
春の寒さは異常だった。4月の後半になっても底冷えのする寒さだった。もう花が咲いているというのに雪である。雪にならなくても降った雨が冷えて低温障害になった。
ライフメールを使ってから初めて良い年になりました
「宮崎県のTさんよりイチゴが病虫害にやられてうまくいかないというお電話をいただきました。」
お電話をいただいてからお返事をせず申し訳ありませんでした。実は私も悩んでおりました。Tさんは長いことお付き合いをいただいている大切なお客様です。心から感謝をしております。
ところが、害虫に悩まされてうまくいかないとの事ですね。何年か前も同じ相談を受けました。どのように返事をしたらよいのか迷っていたのです。よく考えた上に素直にお話をした方がよいと決断しました。誤解をされないためにあくまでもTさんが今抱えている問題を解決することが目的であることを忘れないようにして下さい。
病虫害の原因は長い間の連作で土壌のバランスが狂っていることが原因です。化学肥料や有機肥料または消毒剤の使いすぎです。これを改善するには抜本的な土壌の改良が必要です。今年の作は、早めに切り上げて緑肥を入れて育てすき込みをします。緑肥は種苗屋さんに相談して選択して下さい。すき込みする深さは30?ほど深くやって下さい。この後すぐに玄米アミノ酸のぼかしを作り10アール200kgを投入して下さい。5月ぐらいに始めて9月末の定植までに2回くらいくり返して下さい。土壌消毒はやめます。土壌の消毒をすると微生物が全滅するからです。それよりも強い善玉菌をたくさん増やした方が良くて作物への影響もいいです。
土壌を改良している最中はできるだけ潅水をやって下さい。アミノ酸を2000倍に希釈して10アールに1tです。緑肥のすき込み後、ぼかしを投入後は3日に1回ぐらいやって下さい。夏場に土壌を改良しますから効果は出ます。
「ニーム酵素液」で50年来の悩みから解放された!
岩手県で50年ほど養鶏をしている大越といいます。実は50年もの長い間、悩まされていることがあります。吸血性のダニです。この辺では「ワクモ」と言ってます。真赤な色をしたダニで夏場になると板にびっしりついて気持ちが悪くて仕方がありませんでした。鶏の羽毛の間にも食いついて、夏場は体力が衰えて、産卵も落ちることに輪をかけます。経済的にも痛手でした。どんな殺虫剤をかけても効果がないのです。友人である気仙沼の吉田さんに話をしてみたところ、「玄米アミノ酸ニーム酵素液」を紹介されました。
半信半疑でしたが効果があるならおもしろいと思って使ってみたのです。2回ほど使って、もう腰を抜かすほどのびっくりです。あれほど農薬を使っても効果がなかったものが見事にワクモ退治ができたのです。もっと早く知っていればよかったと思いました。
木材の鶏舎で養鶏しているところは同じ悩みで苦しんでいると思います。私の名前を出してもらってもいいですから是非、ニーム酵素液を教えてやって下さい。
「大越清志養鶏場」
やさしい、身体に染み入るような甘味のぶどうができた!
お世話になります。おじいさんの3回忌も無事済み、改めておじいさんの志がいろんな方々の心にひびいている事を実感しました。又、おかげさまでおじいさんゆかりの方々にぶどうをお届けすることができました。9月
17日、たくさんのぶどうが収穫できて、便があって、届けてくださる方がいて...。まだまだの私達ですが喜んでいただけたのがうれしいです。又、有形無形に見守って下さってありがたいことです。ライフメールでの事もおじいさんの遺してくれた人脈だと思いました。改めて、よろしくお願いいたします。
先月根を掘ってボカシを入れてみました。思いのほか簡単に掘ることができました。(つるはしでしか掘れなかったのが、その変化にびっくりしています)
10月号の畑を地図化する。確かにそうだと思いました。風の流れ、日の当たる方向など一番大事なことですね。(うねは南北に取ってほしいと磁石を使ってたてました。自然の力を活用することが一番と、おじいさん)
今年は雨が続いたりして糖度が心配されましたが、玄米アミノ酸の葉面散布、ボカシetcでしょうか、めちゃくちゃ甘くはないけれど、やさしい、身体に染み入る爽やかな甘味...とか、喜んでいただいたようです。昔のぶどうの味だそうです。
ひとつひとつ、実学しながら勉強する。おじいさんそのものでした。私も楽しんでやってみたいです。
栃木県 五十嵐様より





日本農業賞を受賞された方に藤田毅という人がいる。乳用牛を60頭飼育して年商が1億2千万円である。「え!たった60頭の乳をしぼるだけで、どうしてそんなに売上げが出るの...?出るわけないじゃん」
