
「肥料の値上がりで生産コストが合わない」
「安定して収穫ができる栽培方法が見つからず困っている」
「果樹の糖度を上げる方法がないか探している」
「なり疲れで花芽がとんでしまっている」
「収穫直前!色が、ツヤがでるのか不安」
「農薬代が大きな出費となってしまっている」
「農業にかかる費用と収入のバランスが合わない」
というようなことで、収入アップをあきらめていませんか?
あなたのご要望にピッタリとあう栽培方法をご提案します!
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冬場は日照不足が頭痛のタネ!玄米アミノ酸の葉面散布で日照不足を解消!
冬場は日照が不足するといろいろなトラブルが出てくる。うどん粉病、着色が悪い、成長が遅い、収量が出ないなどである。
すべては光合成が弱くなることが原因している。
これを補うために玄米アミノ酸の液体を葉面散布する。そうすると水分の浸透がよくなる。葉の色つやがよくなる。葉肉が厚くなる。日照が不足していても光合成は活発になる。日照不足を補うことができるのである。
玄米アミノ酸の葉面散布は特に冬場に大きな差を作ることができる。
玄米アミノ酸 Q&A
みかんに糖をのせるには収穫のどれくらい前から玄米アミノ酸の葉面散布をすればいいですか?
糖度が他の方より圧倒的に上回り・・・でもなぜなのか不思議でなりません
玄米アミノ酸には薬害を低減させる効果はあるのでしょうか?
7年〜8年も花の咲かないりんごの樹は花が咲くのでしょうか
結果がよくわからなかった・・・。米ぬかも手に入らないし・・・。
今月の農業お役立ち情報
病気の芽は冬に作られる!病虫害を春〜夏に持ち越しをしない方法!
病虫害というのは暖かくなると出てくる。多くの人がそう思っている。ではどうやって出てくるの...。「そんなのに理由なんかあるわけない」実は病虫害の原因は冬場に出ている場合が多いのである。冬場は保湿のためビニールマルチをする。現在は穴があいている物もある。ビニールだから、どうしても汗をかく。
産直市場で生産者の意識は大きく変化した!
産直市場の出現によって明らかに変化したことがある。それは生産者の意識だ。農協の市場流通はある問題を解決するために考えられたものだった。それは庭先取引による生産者の圧倒的な不利である。流通にはあまり知識のない生産者をだますということが横行したのである。その弊害をなくすために公平に価格を決めるということで市場が作られた。その市場にも大きな欠点があった。
病虫害は深土層の排水不良から出てくる!対策を急げ!
連作をすると土壌病害はなぜ発生するのかということはよく知られていない。このメカニズムを知らないと病害を防ぐことができないだけでなく、作るほどに病害の原因を拡大させてしまうことになる。
激動の年が幕開け!気候変動に対応できる微生物農法!
今年はズバリ栽培技術の差が明確に出る年である。売価も品質によって大きな格差が出てくる。それには根拠がある。農業だから、まず何よりも天候である。今年の天候は昨年より、さらに荒れることが予測される。その理由は北極にある。昨年の夏は北極の氷が史上最小を記録した。北極の周辺にある海水温が急上昇しているのである。これが偏西風の蛇行を大きくする。それを原因として、昨年は6月中旬から猛暑日になり、それが9月下旬まで続いた。
「有機栽培の土づくりが手に取るようにわかりました」
私は、昨年から有機栽培の米づくりを始めましたが、基礎となる土づくりを簡単に考えていました。化成肥料と農薬を止めて、牛糞と鶏糞を使い、除草には米ぬかを使って行けば良いと・・・。
ところが、イトミミズ等の生物は見えず、コナギ等の雑草がはびこる田となりました。除草にと米ぬかペレットを作り撒きましたが、これが勉強不足で米ぬかは醗酵させないと除草効果が無いことを後で知りました。
不安になり、パソコンで微生物や光合成細菌について調べたところ、玄米アミノ酸に出会いました。読んで驚きました。私の知りたかった有機栽培の土壌作りが分かりやすく書いてあり、勉強不足の私には1から10まで手に取るように教わった気になりました。
周りの仲間に、頂いた小冊子を回し読みして感想を求めているところです。
現在、栽培しているねぎ(300a)が台風15号の長雨の影響で病気気味となっています。ここに栽培面積100aのねぎに、玄米アミノ酸酵素液2000倍を葉面散布して体力をつけようと考えています。それと、もみがらぼかしを試しに、ねぎ30aと水田40a分を10月に作り、来年の準備を計画しました。
楽して儲かる農業とは、興味を持って前向きな作業のできることだと思います。
富山県 Kより
ハウスの中にいるのがリラックスできて楽しみになってきた!
家庭菜園をはじめた頃は、家内が庭の一部でトマト、キュウリ等の夏野菜を植えていたのですが、露地栽培で無農薬では、夏場の病害虫の発生にはかないませんでした。そこでビニールハウスを作り、病害虫には木酢、吊り下げ式殺虫剤、肥料には米ぬか、有機配合肥料、醗酵鶏糞で挑戦したのですが、露地栽培よりは進歩しましたが病害虫には悩まされました。今年の4月に恵庭のエコリン村でトマトの水耕栽培を見て水耕栽培にすれば、完全に無農薬で病害虫も防ぐことができるのではと考え、ハウスの中に防虫ネットを張り、水耕栽培用肥料をインターネットで探していたところ、貴社の玄米アミノ酸酵素液を知り、少しでも病害虫の減少と生長の促進にと無料サンプルを申し込みました。
商品到着後、説明書を読み霧吹きセットと、軽量カップを購入し2000倍の希釈液を作り週2回、葉面散布をして成長の様子をみたのですが、あまり変化がみられない???(せっかち)URLでアミノ酸サポートに光合成を最大限に活かそう・・・。毎日散布に2000倍??4000倍にして一週間続けたところ、野菜の生長より先に、自分自身の手が菜園作業をしても荒れないことに気づきました。7月に入り、ハウス内の野菜たちの生長は著しく、毎日キュウリの収穫とトマトの熟するのを心待ちにしています。ハウスの中に1時間いるだけで非常にリラックスします。休日が楽しみです。
追伸 収穫したキュウリはとても美味しいです。近所に配っていますが評判が良いです。最近は合間を見て、ハウス外の芋、豆、花にも散布しています。
北海道 S・S さま
一週間後に花を見て、ひっくり返りそうになりました!おかげ様で借金も返済できて完済しました!
ライフメール様、ご無沙汰しております。花(ソリダゴ)は母の日から少し出荷して、今は休養しております。私は親友の作さん(和泊の方)のすすめで、1L借用した後すぐに2000倍液で、3日〜5日の間隔で死にものぐるいで防除をしました。効果はどうなるか分からない中、必死でした。一週間後、花を見てびっくり!もう少しでひっくり返りそうになるほどでした。なんと、50〜70㎝のソリダゴ葉色も輝き、長さも1m位になり「優」の品物が全作「秀」の2Lとなりました。しかも東日本大震災の不況もなんのその!全作が高値で売れ、不況の中で今までの借金も返済し、手元にも花のお金が入り仕事がものすごく楽になりました。少しくらいの雨の前後には必ず玄米アミノ酸液体を散布し続けたら畑の中に、カエルやヘビ、虫が戻ってきてびっくり!台風2号の時は出荷をやめており、被害は出ましたが、上の方はダメでも玄米アミノ酸を散布した花はほとんど無傷で、新芽が出て次の作付けの準備をしている今日この頃です。こんなすばらしい花作りは初めてで信じられないです。
鹿児島県 皆内様





長い間、「ぼかし」については作り方を教えてきた。ぼかしとはどういう効果があるのか本当に理解ができているだろうか。質の良いぼかしができるということは、
